たぶメモ

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目次

  1. ソフト概要と注意事項
  2. Screen Shot
  3. 動作環境
  4. インストール、アップグレード、及びアンインストール
  5. 使い方
  6. 更新履歴とファイルのダウンロード
  7. ライセンスに関して
ご質問・要望・バグの報告などはK(turikiti@pet.707.to)までお願いします。また、バージョンアップは、 K's Page (http://fishers.dtdns.net/software/) で通知しております。
(スパムメール防止のため、メールアドレスは@以前を全角英数で記述してます)


























ソフト概要と注意事項

このソフトはテキストエディタです。特徴は次の通りです。

設定で2重起動を許可しないようにできますが、アプリケーションが異常終了した場合、 Version 0.0.3.1以下ではPCを再起動するまでたぶメモが起動できなくなることがあります。


スクリーンショット

たぶメモのスクリーンショットです。

1つファイルを開いた状態
一つファイルを開いたたぶメモ

複数のファイルを開いた状態
複数ファイルを開いたたぶメモ

Extraウィンドウにもファイルを複数開いた状態
Extraウィンドウにもファイルを複数開いたたぶメモ

動作環境

本ソフトウェアは次の動作環境で動作します。

Windows 2000/XP/Vista/7

Windows 8では検証をしていませんが、恐らく動作すると思います。


インストール及びアップグレード


使い方

基本操作

次の3つの方法のどれかでファイルを開きます。

  1. たぶメモを起動し、メニューの「ファイル」→「開く」で開きたいファイルを選択
  2. たぶメモを起動し、たぶメモに開きたいファイルをドラッグ&ドロップ
  3. TabMemo.exe又はそのショートカットへ開きたいファイルをドラッグ&ドロップ

テキストファイルにたぶメモを関連づけすると、テキストファイルをダブルクリックすれば たぶメモで開くようになります。

複数のファイルを開いた場合、タブ形式で表示されます。ファイル名がタブに表示されるので 編集したいタブを選択して下さい。後はメモ帳同様に操作できます。


メインメニューの説明

環境設定


右クリックメニューの説明


更新履歴

下に行くほど古いです。各バージョンをクリックするとファイルを落とせます。


Version 1.2 32bit版64bit版
Version 1.1 32bit版64bit版
Version 1.0 32bit版64bit版
Version 0.1.0.4

Version 0.1.0.3
Version 0.1.0.2
Version 0.1.0.1
Version 0.1.0.0
Version 0.0.4.9
Version 0.0.4.8
Version 0.0.4.7
Version 0.0.4.6
Version 0.0.4.5
Version 0.0.4.4
Version 0.0.4.3

Version 0.0.4.2

Version 0.0.4.1

Version 0.0.4.0

Version 0.0.3.9

Version 0.0.3.8

Version 0.0.3.7

Version 0.0.3.6

Version 0.0.3.5

Version 0.0.3.4

Version 0.0.3.3

Version 0.0.3.2

Version 0.0.3.1

Version 0.0.3.0

Version 0.0.2.9

Version 0.0.2.8

Version 0.0.2.7(WindowsXPで起動できないバグがあるためダウンロードできません)

Version 0.0.2.6(WindowsXPで起動できないバグがあるためダウンロードできません)

Version 0.0.2.5

Version 0.0.2.4

Version 0.0.2.3

Version 0.0.2.2

ライセンスと免責に関して

本ソフトはフリーソフトウェアです。再配布は自由ですし、作者(=K)への連絡も不要です。

但し、再配布の際は、プログラム本体(TabMemo.exe)、このヘルプ(tabmemo.hlp)、 ヘルプの目次(tabmemo.cnt)プリント用DLL(tbprint.dll)、ダイアログ用DLL(tbforms.dll)を 同一フォルダに置くように通知してください。


また、本ソフトの作成に関して、作者が可能な範囲で万全を期するようにしておりますが、 万が一、本ソフトが直接或いは間接的な原因で損害が出ても作者はその責任を追いません。 本ソフトの使用は、自己責任で行って下さい。



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